この子が多分まだ済んでいない子です。


何だかみんな太っていますよね(^m^ )クスッ
餌バラマキさんのおばさんとおじさんの餌いっぱい食べているせいでしょうか(困ります)
この写真はあるみさんが金曜日に撮ってきてくれました。だいぶ顔を覚えて距離をたもちながらもついて来るようになったとか
持って行ったごはんは完食したようです。
そして、本日は協力を名乗り出て下さったAさんが担当、毎週土曜日に行って下さっています。
メールで教えて下さったのですが、6匹全員集合していたようです。
お二人はごはんをあげたりお掃除したり、何か情報はないか見てきてくれています。
新しく加わっている猫はいないか、怪我とか病気はしていないかとか、も含めて様子を私に知らせてくださっています。こうして何人かの方の協力でこの地区も順調に地域猫として定着しつつあります。
もちろん、その地区の住民による活動が一番いいのですが、餌のやり場所も今交渉中です。
実はみんなが一番ここならいいねと言う場所があったのですが私の力不足で断られてしまいました。
今お願いしているのは、以前「餌やり禁止」の張り紙がしてあった空家です。
訳を話して理解してもらえればそこも猫達にとって安心の場所なのでいいのですが・・・・・どうなりますか。
それから、餌と砂のご寄付がありました。
メールフォームより名乗り出て下さいました。
最近飼っていた愛猫を交通事故で亡くされたそうです。とてもお気の毒な状況でことばもありませんでしたが、
もう要らなくなったので良かったら差し上げますという事でした。
大変ありがたい申し出でしたので18匹のねこの面倒を見ておられる方に差し上げる事にしました。
Aさん今回は本当にありがとうございました。悲しみの中メールを下さり感謝でいっぱいです。
ボランティアセンターのかわらばん12月号にカンパの事を載せてもらいました。
お読みいただいて「こちら肉球クラブ」へのカンパをよろしくお願いいたします。